20060119

livedoor 2

読売新聞の記事より。
高村正彦・元外相も18日の高村派総会で、「一生懸命に働くこと自体が尊く、儲(もう)けは働きの滓(かす)に過ぎないという精神がなくなり、儲けを自己目的とする風潮が蔓延(まんえん)している」と述べ、

働くこと自体を自己目的にするのもどうかとおもいます。

2 Comments:

At 10:40 PM , Anonymous KK said...

私ははじめに就職した先の所属長が
初任者研修で、
「給料は仕事の苦痛の代償」
と言ったことを覚えています。
確かにそう思う時もあります。

 
At 12:29 AM , Blogger Tami said...

わたしは一日パソコンの前にすわってキーボードを打つだけで給料をいただいているわけで、さほど苦痛もなく(笑)、「労働」の意識は極めて希薄です。

まぁ、それでも給料をくれるので働きますが。

 

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