アメリカ・ノースカロライナ州に住んでるプログラマ、 Tami(高宮 正昭)の雑記帳です。
高村正彦・元外相も18日の高村派総会で、「一生懸命に働くこと自体が尊く、儲(もう)けは働きの滓(かす)に過ぎないという精神がなくなり、儲けを自己目的とする風潮が蔓延(まんえん)している」と述べ、
posted by Tami @ 11:10 PM 2 Comments
私ははじめに就職した先の所属長が初任者研修で、「給料は仕事の苦痛の代償」と言ったことを覚えています。確かにそう思う時もあります。
わたしは一日パソコンの前にすわってキーボードを打つだけで給料をいただいているわけで、さほど苦痛もなく(笑)、「労働」の意識は極めて希薄です。まぁ、それでも給料をくれるので働きますが。
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2 Comments:
私ははじめに就職した先の所属長が
初任者研修で、
「給料は仕事の苦痛の代償」
と言ったことを覚えています。
確かにそう思う時もあります。
わたしは一日パソコンの前にすわってキーボードを打つだけで給料をいただいているわけで、さほど苦痛もなく(笑)、「労働」の意識は極めて希薄です。
まぁ、それでも給料をくれるので働きますが。
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